昨日のブログ追伸

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「ヒザが笑う」という表現がどういう意味なのかわからない、というコメントをいただきました。もしかしたら、方言??
ヒザが笑うというのは、山道を登ったり降りたりするときに、足が疲れてヒザが勝手にカクカクする様子です。
 
今日は朝からMichael Jacson のニュースでかなりのショックです。ジョンレノンのときといい、突然というのはしばし呆然としますね。
 

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コメント(3)

「膝が笑う」は、辞典にも載ってる、
全国共通表現ですよ(^▽^)
なんかかわいいので、
子どもは習うとすぐ使っちゃう。
で、作文で子どもが使ったりするときには、
若者らしからぬ表現なので、登山とか、
林間8時間コースを5時間で踏破したとか、
読み手に肯定的に受け取れる状況でのみ、
使わせてました。
そこまでがんばんないと、
使っちゃだめ!と行事の前に言うと、
みんな本当にがんばる。
そして程度や状況など、効果的に補足させてました。

参観日に発表させると、
気づく人が、
「膝が笑う」大人気だったね。
と、言ってくれ、懇談が盛り上がりました。


やはり、全国共通表現。教えていただきありがとうございました!
子どもたち、なかなかヒザ笑わないでしょう。

5・6年生には、結構ハードな事させるので、
全力でがんばると、子どもでも笑いますよ。
付き合う私は笑うどころの騒ぎでない。
電流が走るほどの筋肉痛が待ってます。
今ならきっと、肉離れ起こすというか、
そもそも付いて行けないでしょうね…

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このページは、大西英水が2009年6月26日 21:28に書いたブログ記事です。

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