Please put toilet paper in the toilet only!(トイレットペーパーは便器だけに入れましょう)
という表示があった。当たり前やん!と思うなかれ、なんでこんなにトイレットペーパーが散乱してるん?と思う個室の多いこと。。。
どこかのトイレで、座り方の図まで貼ってあるのも見ました。
こんなに多民族国家だと、洋式トイレが自国でポピュラーじゃない人がいるのですね。
そういえば、友人がシドニーのショッピングモールのトイレに入った時のこと、リップをコロリと床に落としてしまい、しゃがんで拾おうとしました。
こちらの個室は、ドアの下20センチほど開いているところが多く、(防犯のため?)拾う時につい目がドアのところに。するとなぜか足が無い!
え?無人なのにドアだけ閉まってる?故障中??と思う間もなく個室のドアがあき、女性が出てこられたそうです。
う~ん、どうやら便座の上でしゃがんでる?ちょっとあんたも機会かあったら見てごらん、と言われたもう一人の友人、閉まった個室のドアを下から見ると、なんと、こちら向きにあるべきはずの足が向こうむきにあった!え~?!逆向きに座ってすることって可能?
いやぁ、いろいろ思いがけないことがあるんですよ。
英語で名言
You can discover more about a person in an hour of play than in a year of conversation. by PLATO (427-347BC)
1年間人と話すよりも、1時間一緒に遊んだほうがその人を知ることができる。(えらく昔の人の言葉ですなぁ)


子どもの頃,洋式トイレの使い方が分からなくて,おまると同じように座るものだと思っていたのを思い出しました。
やっぱり,国や文化が違えば色んなことがあるのでしょうね。そうかぁ・・・。でも,便座に座る時には,ペーパーを敷くことや,ちょっと除菌をした方がいい場合もありそうですね。
雨の日は便座に靴跡を見た証言もあります。
神経質になる過ぎることもないけど、ちょっと注意かな。
あとトイレットペーペーを三角に折るのも、こっちではタブーです。ゆうきうきさん、いつもコメントさんきゅ!