Need hug?

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hug っていいですよね。こっちでは、街でも路上でもTVでも hug を見かけます。日本にはない文化です。知り合いの僧侶の方も、hug の文化を褒めておられました。特に、お年を召すと、若い人との hug はとってもいいエナジーをもらえるそうです。でも hug に相当する日本語って無いような気がする。
シドニーの保育園に行っている子が、1歳とちょっとで good bye と同時に投げキスを教えてもらいました。最近は cuddle を教えてもらっているようです。cuddle に対しては、子どもの抱っこという日本語がありますよね。でも hug は抱っこではないし、抱き合う、というのも全然違う!
 
日本でも "Free hug" なる団体(?)を街角で見かけます。まだ全く知らない人と hug する気はしないんだけど、それでもそれで happy! になれるなら、いいですよね。 Need hug?
 


今日の message - Helping hands
 
Don't just stand there with your hands in your pockets. Put them to work - give someone a hug!
ポケットに手をつっこんでつっ立ってないで、その手を働かせて-誰かに hug でもしてあげて!

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コメント(2)

 前は,hugすることに,ドキドキしていたのですが,すごく自然なhugを経験してから,あぁ,友情を深めるにはいいものだなっと思うようになりました。小学生を相手にしていると,意外と子どもたちは抵抗なくhugしてくることも発見しました。人間の自然な感情表現なのでしょうね。いつから,それに抵抗を示すようになるのでしょうか。。。私が観察する限り,2ケタになった瞬間,つまり10歳ころからのような気がしました。

10歳かぁ。。でもティーンエイジャーを過ぎるとまたものの見方も変わりますね。確かにこっちの hug は自然ですね。

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このページは、大西英水が2008年11月26日 07:26に書いたブログ記事です。

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