昨日26日に無事ワークショップを終えました。
懐かしい卒業生や、初めての参加の方もいらっしゃいましたが、みんな子ども英語に携わっているという共通点で、すぐに打ち解け、盛り上がり、楽しい会になりました。
子ども英語先生をする上でのお悩みや、英語に関することなど、子ども英語を題材に話は広がりました。
フォニックスも取り入れ、それぞれの発音チェックもし、自分の弱点を新たに認識してもらいました。でも卒業生は、たとえKids受講が何年前であっても、以前と同じ注意を受けたようですよ。
個人的に面白かったNo.1のはなし。一人の受講生が教えてくれました。
先輩先生の中に、なぜかセンテンスや単語の後ろに "t" の発音をつける人がいる。レッスン終了で子ども達一人ひとりに挨拶をするときも、
"Good bye!・・t." で、あれ?なんか今語尾に t って言った?なんで?と思って聞いていると次の子にも、"Good bye!・・t." 次の子にも、"Good bye!・・t."
もしかしたら t をつけたら英語っぽく聞こえる、と思っているのか?!でもその t は気になる!
みんなで爆笑でした。
写真はワークショップのあとも話し足りずに、Kids卒業生のいる京都木屋町御池上がるのcafe "Merry island"へ。ここはいつきても外国人のお客さんを見かけます。


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