この前「子どもに就かせたい仕事ベスト30」というのをTVでしていた。
これは親は口出すところじゃないし、希望を言うべきところでもないよ〜。
子どもが小さいときに親が刷り込みをしてしまったら子ども達に遠回りさせることになるかもしれないし。
ましてや「自分がなりたかったから夢を託したい」というのは大間違いだよ〜〜!!
たまたま貴方の元に生まれて来てくれた子どもさんは貴方とは別人格ですよ!
子ども達にいろんな経験をしてもらって、本当に集中して楽しんですることを見守ってあげてくださいね。
それが将来の仕事に結びつかなくても全然いいじゃない!仕事と趣味は違うほうが良いのだし。
お勉強につながらなくても全然いいじゃない!好きなことを極められると自信がつきます。
その自信は今後、子どものすべての伸ばすことのできる魔法の力だよ!
日本のママ、楽しく楽しく子育てしてくださいね。あんまり一生懸命じゃなくていいかもよ。
今日の京都弁
今日、cafeで耳に入ったお隣のおばちゃん二人の会話。。。
「それがなぁ、あんた、へぇ、そのときなぁ、あんた、兄ちゃんが、へぇ、行かはったんよ、あんた。」
これは結局「お兄ちゃんが行った。」と言いたかっただけなのだろう。なんでこんないらん言葉がたくさん入るの?!へぇ?!


本当に その通りだと思います☆ 褒められた時のあの嬉しそうな顔が可愛くて可愛くて,いっぱい褒めてあげたい!と思う今日このごろです。そして,好きこそものの上手なれ! ですよね~。好きなことを伸ばしてあげられる大人になりたいと思いました。
教育現場の最前線に立っているゆうきうきさん、今後とも子ども達を褒めて褒めて褒めまくってあげてくださいね。
でもそれもしっかり子どもを見て、ピンポイントでそれぞれの子どもの得意分野を見つけて褒めるのがプロの技でしょう。